12月 292016
 

10人の読者のために頑張って書きます。
何か書いてほしいことがあればメールを下さい。
誠心誠意で返信します。
これからもっと魅力的なコンテンツを提供できるように頑張ります。
応援よろしくお願いします。

山田直樹

【後記】
2016年現在は50くらいです。
http://love.nakynaky.com/

12月 292016
 

フェニックスという会社が販売している石けんの紹介です。
奈良に本社があるみたいです。
地方の中小企業。
ちょっと問い合わせ欄にてアドバイスを送信してみました。

(以下)
初めまして経営コンサルタントをしています。
インフォトップにて貴社の石けんを初めて知りました。
Youtubeによる動画での紹介をこれからどんどん制作して宣伝するといいと思います。
Facebookも有効です。これらはタダですのでどんどん利用して下さい。
中小企業の皆さんには是非頑張ってほしいと思っています。
ブログを書いています。参考程度にでも。
http://love.nakynaky.com/ よろしくお願いします。
(以上)


『フェニックス石けん』【うるおいセット】←少し高めの高級石けんです。

返信が来ました。
ほんとに役に立ってくれたのかな?

(以下)
山田直樹 様

貴重なご意見をありがとうございます。

今後の商品開発の参考にさせていただきます。

お客様窓口 橋本
(以上)

【後記】
私はコンサルを辞めています。

12月 292016
 

FacebookやTwittwerやYoutubeはビジネス利用OK。
(アメブロは禁止。日本とアメリカの差)
(日本企業は小さいね。ガッカシ)
しかも誰でも無料で使える。

自社の存在や製品・サービスを知ってもらうのに
これらを有効に活用できれば
営業マンなんて雇う必要がなくなる。
商圏は全世界、気に入ってもらえれば注文が世界から飛び込んでくる。
もちろんモノやサービスが素晴らしいものが前提ですが。

営業マンが遠くまでPRに行かなくても、
SNSによる口コミが広がれば売れる・儲かる。

莫大な広告や宣伝費が乏しい中小企業にチャンス!!

『いいモノは簡単に注目されてくる時代』

それはすなわち「本物しか生き残れない」ということを意味してますけど。

12月 292016
 

従業員が過労を苦に自殺したとか、
(ワタミであったの記憶している)
上司の小言で出社拒否の若手社員とか、
部下が思い通りに動いてくれないと
途方にくれている管理職とか、
みんな会社内で幸福感を味わっていないの。

「社会(=人の集合体)のために会社経営というものはある」と言いながら、
何で社会の一部である従業員が幸せになれない・できないのか?

『企業とは営利目的の組織』だからです。

営利とはお金を儲けること。

なかなか財布からお金を使ってくれようとしない日本消費社会にあって
消費者を騙してでもお金を手に入れようとする。
騙すことが企業経営だと思っているバカのほんとに多いこと。
嫌になるよね。

人が感動し幸福になってくれるモノやサービスを提供すれば儲かるようになっている。

『儲からない・儲かっていない=お客が感動しない・お客を幸せにしていない』
これに早く気付けっての。

日本人に通用しなくなったら海外へ行けばいい。
商売替えもOK。
従業員ですら幸せにできない会社なら、
いっそのこと廃業してしまえよ。
その方が世のため人のためになる。

では、そう思って改めようと
会社がバタバタと自主廃業して無くなっていくとしたら、
我々の収入の道が断たれてしまう、
どうやって生活していけばいいの?
という反論が出てくる。

収入が得られなくて困っている会社・人に対して
収入を得る方法を教える会社・人が必要になるのです。
つまり経営コンサルタントですね。
私は経営コンサルタントです。(自分の宣伝でしたwww)
このブログをしっかり読んでね。

【後記】私はコンサルを辞めています。

12月 292016
 

十分なお金さえ差し出せば、
どんなモノやサービスでも手にすることができる。
自分ができないことを代わりに人がしてくれる魔法の道具=お金。
大変便利です。
お金という価値基準を社会秩序が是認してくれているので、
お金は私たちの社会にとってなくてはならないものです。

「貨幣制度は経済社会の核」

義務教育でもしっかり教える必要がありますね。
(お金のことをバカにしてはいけないのです)

貨幣経済(資本主義社会)が崩壊するとしての主な原因は2つある。

1、戦争や天変地異などによるパニックでもたらされるもの。
2、人間の欲望が小さくなり、全世界の人々が質素な生活(物々交換)を率先するようになること。

2番の可能性はゼロ。人間の欲望は果てしないので。
欲望=人間です。(言い過ぎじゃないよ)
1番は残念ですが、ゼロではない。
怖いですが、今の文明社会が滅亡するというのは夢物語ではないのです。
もしそうなった時、僕たちの人生の“本当”が試される時になるでしょう。
人は獣か聖かという。

貨幣経済がある限り、金儲けの営みを文明社会が是認する。

お金を悪く思ってはいけない。
お金そのものと、お金を使う人は別だから。

12月 292016
 

(2012年12月の記事)

起業家マインドが冷えているのではないかと思います。

「起業なんて怖い…だったら毎日平凡でも楽しめればいい…」

日本がちょっと心配になってしまったニュースでした。

(ヤフーニュースから抜粋)

お笑いタレントの有吉弘行(38)が、
ソフトバンク社長の孫正義氏(55)を抜き、
ツイッターのフォロワー数で日本一になった。
2日午後4時の時点で、
有吉が180万5000人余りなのに対し、
孫氏は約179万8000人。
有吉は11月30日、自身のツイッターで
「フォロワー数が日本一になったことだけが小さな幸せです。皆様ありがとうございます。。。」とつぶやいた。
(以上)

【後記】
孫さんはガンガン攻めの経営をしています。
若い人も是非見習ってほしいものです。

12月 292016
 

【後記】
公営図書館の維持は厳しくなるだろう。
なぜなら財政が赤字で立ち行かなくなっている。
その証拠が消費税8%や
マイナンバー管理による脱税阻止。

子供の貧困率は上昇一途。
私は日本人の学力低下を懸念しています。

(以下は2012年12月の記事)

図書館はあと5年くらい持つと思うが、その先は暗い。
(町の本屋さんは3年以内に消える)

電子書籍の登場で出版業界は大きく変化を起される。

図書館で働く公務員は
そんな変化が自分にどう影響するか考えていないだろうね。
国に守られていると思って。

「図書館は必要なくなる」
これが僕の見解。
紙媒体の本が出版されなくなるから。

もう一つが
図書館に行って一人1台電子書籍端末を配布されて
好きな本を検索して読めるシステム。

そんなお金のかかることはできない、今の財政では。

『知の宝庫=図書館』

近未来にはどんな形態に変化するのか楽しみでもあり、
もし無くなってしまったら
貧乏人はどうやって知識を獲得するのか…怖いことでもあります。

皆さんのご意見を聞きたいです。

12月 292016
 

【後記】
今2016年だが本屋はもうダメですね。
電子書籍がかなり普及してきたし。

(2012年12月の記事です)

ただでさえ本は売れない。
みんな読まないから。
それに加えて電子書籍をネットで買うのがどんどん増えてくる。
安いし早いし手軽に持ち運べるし、すごく便利ですので。

本屋さんは今すぐビジネスの再考をしないと倒産します!!
確実に。
古本屋さんも同じだよ!!
BOOKOFFは店終いが相次ぐね。

「快適に電子書籍が読める空間と時間」
を売るというビジネスモデル。
カフェと併設された本屋があるそうです。
でも儲からないと思う。
(コーヒー1杯でいくら儲かるの?)

僕なら本屋さんを廃業して、他を探します。
当てはありませんが。

↓清水店長、どうすんの? 斎藤一人さんに聞いてみようか。

12月 292016
 


Kindleの使い方の説明です。
簡単です。


キンドル・ダイレクト・パブリッシング(KDP)
個人出版物の登録方法。

1、『出版目的の明確化』電子出版を通じて、あなたはどんな「ベストな結果」を得たいですか?
2、『ターゲットリサーチ』あなたの読者は誰ですか? どんな人に対してだったら、あなたの得意分野を存分に伝えられますか?
3、『コンテンツセッティング』あなたの読者の悩みは何ですか? それをどのように解決してあげますか? 簡単な目次を考えてメモしましょう。

12月 292016
 

今の和佐大輔という男は
「下半身不随でもネットで億を稼いだ20代の若者」
として若い皆さんに認識されている。
(私もそうです)

これからは「マンガ家、和佐大輔」でファンを獲得するといいと思う。

『ビジネスマンとマンガ家の2本柱で読者を集める』

マンガ家というクリエイターの質と量の向上に貢献して頂ければ、
日本が元気になります。
世界のアニメ・マンガファンはビックリするほど多いです。
この動画のアンドリューという青年は
おもちゃの博物館を作りたいらしい。
このおもちゃネットショップオーナーのイヴリムは
おもちゃを売るのに必死です。
儲からないから止めておけと言っているのだが、止めない。
好きだから。

マンガ文化を発信している日本に生まれた日本人として
私はすごく誇りを持つことができています。
ありがとう日本人!!

12月 292016
 

【後記】
2016年においてアフィリエイトセンターは
まだ十分通用してます。
というよりもリストマーケティングはこれからでしょう。

(以下2012年12月の過去記事)

これから無料オプトインのことが
多くの人に知られるようになる。
なぜなら僕も知っているから。
しかも与沢氏が無料オプトインで稼ぐ方法を
“与沢塾2期”で教えてしまっている。
4億円の売上げ(現時点での見込み)があるそうだから、
約2000人はオプトインでこれから稼ごうとしているのが分かる。
与沢塾1期やその他のアフィリエイターの方も入れると
最低3000人は収入を得ている・得ようとする。

『自分のメルアドが売買されている』

それを知る人間は推定数万人だとにらんでます。
少ない?
いや金儲けになる話は広まるのが早い。
「どんどん参入してくる人が増える=知る人が増える=法的業界に知られる」
コンプガチャというのにも規制が入った!!)

そんなことを知ったらお客さんは、
無料オプトインオファーを怖がって登録しなくなるだろう。
どんな内容のオファーであっても
こいつらはグルになっていると思う。

お客さんからメルアドの売買許可をもらっているならOKですが、
まず許可しないでしょうね。

メルアドが売れなければ、アフィリエイターに紹介料を払えない。
無料でアフィリエイターが宣伝してくれるわけがない!!
(いい内容でしたら僕ならしますけど)
だからアフィリエイトセンターは法的規制が入る前に
今のうちからビジネスをシフトするべきでしょう。
何に?
分かりません。すいません。

与沢氏は言っている「規制が入る前に稼げ!! 稼げる時に稼げ!!」と。

私はメルアドリストの売買には否定も肯定もしません。
とにかくアフィリエイトセンター(リストハウス)の経営者の方は、
「ビジネスを他へシフトしてほしい」と思っている。

どんどん経営環境が悪化する日本で、どんなビジネスが儲かるのか?

日々調査です。
海外のマーケットを狙ったビジネスがいいように思えますが、困難が多いでしょうね。

12月 292016
 

【後記】
2016年12月の今
彼はドバイでトレードや不動産投資をしている。
一からがんばってほしい。

(以下は2012年12月の過去記事です)

書籍販売で1位を取るために“エサ”を与えて人為的に買わせる。
これはドーピングして金メダルを取るようなもの。
そんなことをした選手は登録を抹消され永久追放になる。

ビジネス上の利点になるとはいえ、
私には偽物の1番で何がそんなにうれしいのか全く理解できない。

「1番を取るためなら邪道でも何でもする」

また牢獄まで堕ちるだろう。
アパレル会社がなぜ倒産したのか容易に想像がつく。
(分かる人は分かるのです)

『愚かにも人は同じ過ちを繰り返す』
反省がないから。

与沢よ、
アンソニー・ロビンスのセミナーで学んでこい。
本物の商人道を。
美しい人生哲学を。
神の美学を。

俺はアンソニーを知らない。
が、伝わる。
なぜなら彼はクリスチャンとしての使命を担っているからだ。
俺も自称クリスチャン。
(正しくはイエス・キリスト主義者。イエスへの揺るぎない絶対の信仰心を持つ者)
不肖のクリスチャンだが、善き方向へと人を啓蒙する伝導者になると決めている。

泣いて帰ってこい。
神の祝福によってすべての罪を許され、
再生への道を見出してこい。
待っているからね。
愛をバラまく大商人与沢になって帰ってくるのを。