4月 212015
 

経済的理由で子供を堕ろしてしまう女性がいる。
つまりお金がないからという理由で子供を自らの判断で殺してしまう。

普通の女性ならば、『罪悪感』によって責め苛まれます。
それは努力しても消せません。
心の傷は忘れられないのです。

「お金がない」ということなら頑張れば何とでも克服できます。
というか子だくさん家族ではなくても「お金がない」と言っています。
ほぼすべての日本人がそうなんですけどね。
だから「お金がない」という環境は普通(平凡)な状態です。

子供を育てるのにお金がかかるのは事実です。
いくらかかるのか分かりませんが20歳までに数千万円でしょうか。
ですがその大半は使わなくてもいいような無駄なお金です。
教育費です。
現在の学校教育は無駄です。
いじめが平気で行われている場所に何でそんなに行かせたいのか不思議で仕方がないです。
「読み・書き・算数」ができたら十分です。
こんなことは自分で教えることができるでしょう。
(私の場合ならば自分で教えます。自信あります)

なぜ中絶は起こるのか?

簡単に子供ができるからです。
(何だ妊娠って簡単じゃん)
もしなかなか妊娠ができない身体ならば、中絶もなかなかできません。

このWikiにある中絶理由のところ見て下さい。

95%が「親の都合による」とあります。

人間ってワガママなんですね。
何でワガママなのかな?
苦労を知らないから。

私がここでもう一度アドバイスさせて頂きます。

「中絶は無垢なる存在である赤子を殺すに等しい」
「よって行えば必ず罪の呵責に苦しむ。止めた方がいい

もし中絶に罪悪感を持たない人がいたら?

今度は堕胎児に生まれ変わることだろう。
学べばいい。

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