4月 102015
 

以前どこかのテレビ番組で
朝青龍と奥さんが一緒に出ていたのを観た時、
これは離婚するなと直感した。

奥さんの顔の“表情”が死んでいるんだもの。
「家庭生活がうまくいっている女って幸せいっぱいのはずだろ?」
それが“幸せオーラ”が全然感じられなかった。
幸せオーラって隠しようがないもの。
おそらくそれを観た女性の9割が見抜いたと思っている。

WIKIによれば
2003年に結婚し長女を儲ける。
2009年に離婚。

<これは僕の勝手な推測だが>
何だか夫の地位と名声(つまり金)のため、
親の命令で仕方なく結婚に同意したような気がしたな。
今回離婚して慰謝料がどれくらい出るのか知らないが、
彼女の親にとってはウハウハだろう。
(もう少し娘の幸せを考えろ!! 親だろ)
(果たして今後キズモノ女を幸せにしたいと願うイイ男が現れるかな)

結果的に
旦那である朝青龍は女性を幸せにできなかった。
自分で選んだ女性にもかかわらず。
確かに相撲は1流だが、
男の使命『女性を幸せにする』を果たせなかった男として、アンタは3流。
俺はアンタを《人生の横綱》とは認めない。
ケガで休場中にサッカーしてもいい。
勢いあまって髷をつかむという反則も仕方がない。
相手とにらみ合いも格闘技だから許せる。
でも女性を幸せにできなかったというのは情けない。

低迷した相撲界を盛り上げた立役者だけに
大変残念です。

【読者からの手痛い意見です】

憶測で書くのはどうかと・・・

彼は彼なりにがんばったはずですよ。
あなた独身ですよね?一人の女性も幸せに
出来ていないのにこんなこと書く資格ないですよ。

後記:朝青龍は離婚はしていなくて、
奥さんはただモンゴルに帰国していただけ。
つまり別居。
(モンゴルでは別居は普通らしい)
おそらく奥さんの来日生活にストレスがあったのだろう。

この記事はこのまま残しますが、
朝青龍さん、真にすいません。
いい夫、いいパパでいることはしんどいことですが、
日本での思い出がどうであろうと
奥さんと共にモンゴルと日本の架け橋になって頂ければ
うれしく思います。

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