4月 152017
 

ナイフで刺された少年は死んだ。

スペインのメル友であるシーザーは警備員をしている。
彼が言うには

「多民族を抱える欧米では、暴行・ナイフ・ドラッグ・ピストルなどはどこで見かけても不思議でない」

スペインではロシア人、ウクライナ人、モロッコ人、アルジェリア人、ブルガリア人、ドミニカ人が騒動をよく起こすそうだ。

スペインの警察:http://www.policia.es/

日本はどうなるのか?

欧米文化に迎合している日本でも同じになるだろう。

だが国際化の波は止められない。
今より更なるセキュリティーが必要だ。
警察は事が起きてからしか動かない、情けない存在。
(税金泥棒に等しいかも)
セコム、ALSOKなどの警備会社がもっと身近になり、
より頼りにされてくるだろう。
残念だがこれが現実なのです。

「男たちよ、愛する人や家族を守れ!!」

4月 092015
 

<2009/11/10 配信>

綜合警備保障は9日、ホーチミン市に子会社「ALSOK(ベトナム)」を設立すると発表した。新会社は資本金50万米ドル(約4500万円)で、今月中旬に設立する予定。事業内容はセキュリティに関するコンサルティングや機器販売などで、現地に進出する日系企業のセキュリティ需要を取り込む狙いがある。

ベトナムの治安も日本と同じように悪くなっているということか。

ベトナムの知人が言っていたが、
100万円で暗殺も平気でするだろうと。
(平均月収7000円だから100万円は13年分くらいかな)

ベトナム現地にいる金持ち外国人の身はいつも危険だろう。
(金持ちでなかったら外国に来れるわけない)
警備業やボディガード業も成り立つ国になるのは複雑です。

アルソックには日系企業だけでなく
その他外国企業や個人にも営業していくことになるだろう。
頑張って治安を維持してもらいたい。

後記:2015年現在でも頑張っておられるようです。
http://www.alsok.co.jp/company/overseas/vietnam.html

12月 132014
 

送迎タクシーかネットビジネスですね。
低資本でできるから。
車1台かパソコン1台を用意すればいい。
ネットビジネスのアイデアは
僕には見当が付きませんが、
送迎タクシーでしたら、
需要があると思います。
タクシーの運転手は99%
男ばかり。
女性客にはそれに不満があるはずです。
目的地を言っても返事がないとか、
グチばかり聞かされるとか…
そこで女性ドライバーが登場するのです。
でもタクシー業界も競争の嵐。
だからタクシービジネスはいけない。
近所の子供さんの学校や塾の送り迎えや、
病院通院のおばあさんなどの送り迎えをする。
昨今は物騒な世の中ですので、
子供を心配する親はいると思います。
高齢化社会にも対応している商売ではないかな。
どうです、気楽に起業してみれば!?