4月 302015
 

変な男ばかりが寄ってくると
「私ってそんなに魅力ないのかな?」
「こうゆう男が私の運命の男性なのかもしれないね」
とついつい思ってしまう。

あきらめるな!!
それは早とちりです。
彼らはあなたが自分の結婚相手を確立させるためのいわば試金石なのです。
「こんな男なんて私は選ばないわ」という。

もし25歳で結婚すれば60歳まで生きたとしても、
35年間は夫と付き合わなければいけなくなります。
それまで生きてきた25年より長い年月を。

結婚は焦ってはいけません。
でも出産適齢期があるので焦ってしまうのも分かりますよ。

ではどうすればいいのだろうか?

『女性力』を向上させる努力をし続けるしかないのです。

4月 152015
 

※フェラチオ(フェラ)とは、男性シンボルであるペニスをペロペロすること。

妻からフェラチオもしてくれない夫はダメ男です。
なぜなら本当に好きな男性のことなら
女性はオチンチンですら愛おしく思う。

「恋人・嫁にフェラをさせよ!」(命令調でOK)

「何でそんなことしなきゃいけないの!?」と返答されたら
すぐに別れちまえ!! 離婚せよ!!

もし結婚して何年も経っていたとしてもこれはテストすべきだ。
その方がお互いの将来のためなのです。
仮面夫婦でなく幸せな夫婦・家庭を築き上げたいのならば。

もしすでに子供ができてしまっているとしても
これは知っておいてほしい。

「フェラをしない女性からは男性として自分は愛されていない」ということを。

俺はこのことに関しては絶対の自信を持って断言する。
なぜなら俺は『女性性』というものが分かってしまったから。

4月 142015
 

「高いもの=いいもの」

それは違うぞ。

自分がいいと思ったものが、あなたにとっていいものなんだよ。

他人が決めた価値(値段)で自分の価値観を合わせてたら
幸せになれないよ。

『幸せ基準はいつも自分の心が決めている』

他人の目なんてどうでもいい。
あなたがあなたを好きならそれでいいではないか。
自分をもっと好きになってね。

4月 102015
 

【例1】
女:「男なのに運転下手ね」
(=男のくせに運転もできないの。頼りないわね)
男:悪かったな、ダメな男で。

→仲が良いからこれくらい言っても許してくれると思いズケズケ言う。女の中には元カレの話を持ち出して「A君はもっとうまかったわよ」と平気で言う。「女のくせに料理もできなのか」と言われたら腹が立たないか。

※「あなたにも苦手なことがあるのね」

【例2】
女:「男なんだから荷物くらい持ってよ」
(=たまには役に立ってよね、全く気をきかないんだから)
男:なぜ荷物を持ってほしいと言わないんだ。

→なぜ男をそこで持ち出すのか。普通に頼めばいいじゃないか。男を軽々しく扱わないでくれ。男は女の御用聞きではないよ。
「男なんだからさっさと決めなさいよ」も同じこと。

※「ちょっと重いから手伝って」「私はあなたに決めてほしいの」

【例3】
女:「え、もう帰ってきたの?」
(=あんたがいたら面倒なのよ)
男:もう家には帰らんようにするさ。酒でも飲もうっと。

→まだ夕飯の支度もお風呂も沸かしていないから、その責任を夫に押しつけたくてつい言ってしまったのかもしれない。でも男は「俺がいると迷惑か」と思ってしまう。

※「ごめん、何にも準備ができてないの。どうする。外食でもいい」

【例4】
女:「あなたが安月給だから、こっちは大変なのよ」
(=金持ちと結婚したかったわ)
男:だったら俺より稼いでみろよ、この不況日本でやれるものならやってみろ。

→妻は悪気なく家計の苦しさを伝えたのかもしれない。が「収入=能力」と考える男にはキツイ一言だ。

※「食費に2万円だから、おかずはこれだけなの。我慢して」そっと伝える。

【例5】
女:「頑張ったって出世するわけでもあるまいし」
(=あんたはバカだからどんなに頑張ってもダメ)
男:しんどい仕事はきれいさっぱり辞めて、パチンコでもしようか。

→女性は男が仕事を頑張るのは単に出世のためだけだと思っている。違う。男は仕事の中に自分の社会的存在意義を見出すのだ。もちろん金や名誉は欲しい。だがそれだけでは過労死の説明がつかない。義理人情が男をかきたてるのだ。健康を気遣ってのセリフだと思うが逆効果なのだ。

※「身体を壊さない程度に、無理しないでね」

【例6】
女:「あなたは全然子育てに協力しなかった」
(=苦労するのはいつだって私)
男:俺の仕事は楽だって言うのか。

→「誰のおかげで今までメシを食ってこれたんだ」と言われたら嫌だろ。それと同じこと。女性側にしてみれば自分を犠牲にして子育てしている。夫からしつけ教育について文句を言われれば頭にくる。でも夫が専業主夫だったら今のような暮らしはできなかったはずだ。その感謝も忘れて不平不満を口にする。幸せからは程遠いね。

※「仕事が忙しいのは分かるけど、少しでいいからあの子にかまってあげてね」

《※は賢い女のセリフだから参考にしてほしい》

私から…『男を立てる素直でカワイイ女になりな!!』

参考『なぜ男はそのひと言にムッとするのか(女性読者用)』樋口裕一著(幻冬舎)

4月 102015
 

どんなファッションを着こなそうが、
どんな言葉で男の気を引こうが、
断然これにはかなわないとびっきりの方法。

『笑顔』さ。

笑顔がめちゃカワイイ女性に男はキュンとくる。
それが自分だけに振り向けられているならば、
なおさらこの女性のために俺は頑張ると心に誓う。

街を歩いていても女たちの表情はまるで死人だ。
喜びを捨てている。

たとえブスでも笑顔がカワイイ女性なら男が寄ってくる。
保証する。

「暗い美人よりも明るいブス」

練習しないと自然にいい笑顔はできないから
楽しいことを考えながら練習してほしい。
多くの笑顔あふれる女性の出現を期待して教えたんだよ。

4月 092015
 

こんなタイトルの本がある。
僕は読んでいない。
著者は樋田慶子という女優さんで(脇役が多い)
彼女の祖母がよく言っていたらしい。
何と、その祖母は初代内閣総理大臣の伊藤博文の愛人であったそうな。
孫娘であった著者にも元首相の岸信介の妾になれと勧められるほどで、
そんな祖母に反抗してのかたちで女優を目指すようになった。
男に依存する女のいやらしさを嫌ってのことだろうか。

Wikiから
…妾 (めかけ、しょう) とは、婚姻した男性が、妻以外にも囲う女性のこと。

ここで、男である俺が「男の本音」を白状しておく。

もし本当に好きな女ならば“正妻”にするぞ。
愛人・妾はセックスの道具か、男の虚栄心を満たすための男のエゴ。

「娼婦は他の男で汚されてるからいらないね」
「俺は妾を養えるほどのすごいオスだぞ」という。

女って、私一人だけを見てほしいと男に要求するもの。
男をつなぎ止めるために、
ファッションを毎回変えたり、
化粧を入念にチェックするのだ。

はっきり言って男を一人の女に拘束することはできない。不可能。
浮気されたくないなら、バカアホ男かマザコン男と結婚すればいい。
もしくは貧乏男と。(浮気するのにも金がかかる)

女性のために最後に俺が忠告しておこう。

「つまらぬ男と結婚するより“独身”でいなさい!!」

清々するから。
自分を低くみなしてはダメだよ。

何何? 子供がほしいって?
女の欲望だもんな、子孫を残すというのは。
その問題は後ほどでも。

4月 092015
 

「私、ファッションセンスが合わない男性とはダメなの」
梅宮アンナはテレビでそう言っていた。

この女の頭はからっぽだな。
だから服でごまかそうとする。

先日ヤフーの芸能記事で見たが、どこかのスポーツ男と破局したらしい。

前にも羽賀氏とモメて、次の相手とは結婚したが即離婚(1女儲ける)。
今回も破局報道で「いい学びになった」だと。

全然学んでいない。
(頭からっぽだから仕方がないが)

ファッションは大切だ。
人と人とがお互いに失礼のないような服をする。
大事だ。
でもそれよりももっと異性関係の“センス”は大切なんだ。
なぜなら男女間のトラブルはお互いが心に傷がつくだろ?
なかなか消えない心の傷が。(特に女性の心には)

『服ならすぐ交換できるが、心は取り換えることができない』んだよ。

梅宮アンナさん、
これからは男という生き物をしっかり勉強して、
娘に恥ずかしくないママになって下さい。
もう子供じゃないのだから、そんなに若くないのだから。

4月 092015
 

それとも男に捨てられた女か。

なぜなら反省があるから。
「もう二度とこんな苦しい思いはしたくない」という決意があるから。

初婚でうまくいけばそれが一番いい。理想だ。
でも結婚したらお互いが相手に要求することが多くなるんだよ。
「付き合っていたころは○○だったのに…あなた変わったわね」
「どうしてこんな給料なのよ!?しっかりしてよ!!」
「子供ともっと遊んでやって!! 私たちのために仕事が忙しいのは分かるけど…」

人間の欲望はキリというものがない。

結婚したら「こんな女(男)だとは思わなかった」というのはよくある話。
もし一緒にいることが苦しくて我慢ならないなら離婚してもいい。
その後悔と反省を持って次の相手を見つけよう。
幸せは自分の足元に転がっているもの。
それに早く気付いてほしいですね。

4月 082015
 

居酒屋でつい人の悪口を言う人がいる。
男同士では淫らな女の話で盛り上がる。
(内容は「女性=性の奴隷」あまり言えないが)
(女性同士では知らない。どんなこと話すの?)

その人の本性が分かるね、酒場というところでは。
心の中にある本音がつい口から出るところ。

結婚してもいいかなと思う男がいる女性にアドバイスするよ。
居酒屋などに誘い、相手にお酒を飲ませなさい。
そしてじっくり観察して下さい。(自分も飲んで酔ったふりして)
ちょっとした会話から本性が見えてくるから。
結婚はそれからでも遅くない。

なぜだか知らないが、お酒が入ると口が軽くなるのです。
アルコールが世界で愛される理由も、心の“タガ”がゆるみやすいからなのかな。

いい男をゲットするためには
お酒だって利用してしまおう。

4月 082015
 

絞り出すのは、汗でも血でも精子でもない。
胸を裂き心臓をつかみちぎり取り出すのだ!!

それほどまで女の幸せのために“がむしゃら”であってほしい。

『イイ女は男の勲章』
『イイ女の幸福は男の誉れ』

何が何でも手に入れろ!!
(※かといってストーカーになってはいけないぜ)

『イイ女は幸せにならないといけない』んだよ。

「誰が幸せにするのか?」
あなたしかいないじゃないか!?

すべての男に告ぐ。
イイ女を幸せにできるイイ男になってくれよな、頼むぞ!!