4月 152017
 

ナイフで刺された少年は死んだ。

スペインのメル友であるシーザーは警備員をしている。
彼が言うには

「多民族を抱える欧米では、暴行・ナイフ・ドラッグ・ピストルなどはどこで見かけても不思議でない」

スペインではロシア人、ウクライナ人、モロッコ人、アルジェリア人、ブルガリア人、ドミニカ人が騒動をよく起こすそうだ。

スペインの警察:http://www.policia.es/

日本はどうなるのか?

欧米文化に迎合している日本でも同じになるだろう。

だが国際化の波は止められない。
今より更なるセキュリティーが必要だ。
警察は事が起きてからしか動かない、情けない存在。
(税金泥棒に等しいかも)
セコム、ALSOKなどの警備会社がもっと身近になり、
より頼りにされてくるだろう。
残念だがこれが現実なのです。

「男たちよ、愛する人や家族を守れ!!」

4月 152017
 

すべての人は心密かにこう思う。

「生まれてこない方がよかったかもしれないね」

持つと持たざるとの『二極化』はすでに始まっている。
この流れは止められない。
なぜならこの世に差別があるのは当然だとしているから。

貧乏人と金持ちとの差は一つ。
「存命の期間」だ。
ただ生き長らえる時間の長さのみ。
(そんなことがどうしてうれしい?)

この世界で生きている人々に希望は少ない。

が解決する方法はまだ残されている。

『すべての人が「幸せになりたい」「幸せにしたい」と願うこと』

内に宿る魂は絶えずメッセージを送り続けている。

「我々の魂は一つなのだ」(本来性)

その声なき声を素直な心で内省することによって
思考が目覚め、波動が巻き起こる。

「世界は愛を渇望する」

救わなければならない。
変えなければ終わってしまう。

あきらめてはいけない。

(そんなことになったら嫌だろ?)

4月 152017
 

日本語の構造から起因しているのかもしれません。

日本語は主語が始めで、述語が最後。
英語や中国語は主語が最初で、動詞がその次に置かれる。

主語と述語が離れている日本語は、
その中間の文が長ければ長いほど主語がおぼろげになってしまう。

逆に英語は主語と動詞が連続しているので分かりやすい。

「なぜ日本人は商品・サービスの価格を最初に言わないのか?」

僕はやはり日本人は「お金儲けは卑しい行為」だとする
通念があるからだと思います。

お金儲けが卑しいならば、
お金を使うことも給料をもらうことも卑しいことになる。

これは学校教育で正しく教えなければいけません。
しかし今の教育システムでは不可能でしょう。
成人してからやっとお金の正しい認識を学ぶようになっていく。

「お金を稼ぐことについて」

セミナーや塾が今年も続々開かれると思います。
皆さんも自己投資として
そうした催しに積極的に参加してみてはいかがでしょうか。

本を読むことが一番安い自己投資ですけどね。

【後記】

お金よりも生き方の哲学の方が重要だと思います。
卑しい生き方は、卑しいお金儲けよりも醜い。
あなたには人様に胸を張れる生き方をして頂きたい。
私もがんばります。

4月 152017
 

下記の記事を読みました。

取り上げられている問題の解決策はありません。
スマホを無くすことはできないからです。

私がリアルショップの経営者に提案するならば、早急に
・「会員制システム」にするか
・ネットショップに切り替えるか
するしかありません。

ベビーシッターは日本人にはあまりなじみがないように思いますが、
僕に子供がいたならば一切利用しません。
信用は何年もかけて築くものですから、
日雇いベビーシッターなんて信用できないからです。
(「三つ子の魂百まで」幼児期の体験は重大ですよ)

監視カメラは至る所にあるのです。
銀行のATMやコンビニは必ずありますし。
慣れるしかないようです。

レストランでの予約をドタキャンする人間は減りません。
「前払いシステム」で対応して下さい。

(以下記事です)

『スマホが人間をダメにする』

ニューズウィーク日本版 2013年2月4日(月)11時22分配信

インターネット時代、スマートフォン時代になって、
我々はいつの間にか、
以前にはなかったような無礼で、
はしたない振る舞いをするようになった。

その1つがいわゆる「ショールーミング」、
小売店をショールームのように利用することだ。
店では商品を見るだけで、
実際の購入は自宅のパソコンなどから
ショッピングサイトにアクセスして行う。

もちろん、これは今に始まったことではないのだが、
問題はそのやりかたが昨今どんどん露骨になってきたということだ。

アマゾン・ドットコムがインターネットで本を売り始めた当初から、
本の中身は店頭の立ち読みで確かめ、
注文は家に帰ってアマゾンでする、という人はいた。
だがその頃は、「本屋さんに悪いな」という気持ちが少しは働いていた。
それでもアマゾンで買ったのは、
安いアマゾン価格を前にして背に腹は代えられなかったからだ。

ところが今は、この「クリック購入」を
本屋の中でもスマホを使ってやるようになった。
はたして、「できるから」といってやってもいいことか。
傍若無人のふるまいと思われるのだが、どうだろう。

こうした行為を決定的に後押ししたのが、
アマゾンが出しているアプリ「プライスチェック」である。
カメラ付きスマートフォンにダウンロードする。
店に気に入った製品があれば、
そのバーコードを写真に撮るだけで
すぐにアマゾンのサイトへ飛び、
その商品のページが表示される。
たいてい、アマゾンの方が安いので、
その場ですぐにクリックして購入という流れになるわけだ。

この手のアプリを出しているのは
アマゾンだけではなく、他にも数々ある。
小売店側から見れば実に迷惑で失礼な話だ。
選りすぐりの品揃えが自慢のセレクトショップがあるとしよう。
客はあれこれ試着したり店員に物を尋ねたりした挙げ句、
スマートフォンを出してシャッターを押してクリック。
そのまま何も買わずに帰ってしまう、
ということも日常茶飯事になっている。

このトレンドが最高潮に達したのは、
昨年の年末商戦だったかもしれない。
どの店でも、客の手にはスマートフォン。
以前なら商品名を記憶だけして自宅でネット検索するなど、
「隠れてやる」という意識があったが今はそれもない。
価格の力学の前にはわずかばかりの礼節も
吹き飛んでしまった感じである。

もう1つ、これもかなり失礼ではないかと思うのが、
インターネットを利用したカメラのモニターだ。
カメラが捉える画像を、
遠い場所からインターネット経由でモニターするもので、
よく子供がいる家庭で使われる。
多くはベビーシッター監視用に使われる。
ベビーシッターと赤ん坊がいる部屋にカメラを設置し、
会社務めをしている母親などが
オフィスから時々チェックするためのものだ。
なかには照明器具や置物にカメラが隠されているものもある。

心配で仕方がない母親の気持ちはわかる。
ベビーシッターによる虐待事件などが起こる中では、
監視したくもなるだろう。
だがこれもベビーシッターの立場に立って考えると、
とてもイヤな話である。
もちろん彼女たちは、
そんなモニターがあることなど知らされていない。
監視されて当たり前と見なされることを、
彼女たちはどう感じるだろう。
隠れてモニターすることは、
ひょっとすると人権にも関わる問題かもしれない。

またレストランへのオンライン予約も
一般に失礼と思われていた時期が、
ほんの短期間だがあったように思う。
それまでは電話で予約を入れて、自分の声と話し方で
「私はこういう者ですが」と
まずこちらの名刺を差し出すようなところがあった。
そこから伝わる人柄のようなものを相手も了解して、
予約を受け付けるという手順を踏んでいた。
だが、オンラインではそうしたやりとりがない。

今では、オンライン予約サイトなしの生活など
考えられないくらい便利で身近な存在になっている。
だが、その便利さを悪用して
予約のドタキャンを繰り返す例がアメリカでは増えている。
アメリカ人には以前から、
何カ所ものレストランを同じ時間に予約しておいて、
その時の気分で実際に行く場所を決めるという
非常識な人がよくいるのだが、
これがオンライン予約になってひどくなっている。
相手と話さず、クリックひとつでできるので、
どんなギリギリのドタキャンも心理的な抵抗がない。

なかには、キャンセルの連絡さえせずにただ現れない、という人も多い。
レストラン側も、防衛のために10分遅れただけで
テーブルを他の客に譲ってしまうことも多い。
とてもドライな関係だ。

ドライで便利であることにも価値はある。
ただ、おいしいものをこれから誰かと一緒に食べに行く
楽しいイベントの序奏の部分が、
まるで電気のスイッチのようにそっけない。
便利さを差し置いて悠長なことなど言っていられないのかもしれないが、
サンフランシスコでも頑固で優秀なレストランの中には、
今でもオンライン予約システムを使っていないところがいくつかある。
これはさすがだ。

もちろん、その他にも失礼なことは数えきれないほどある。
講演会の最中にラップトップやタブレットでメールを見る聴衆。
誰かと食事をしている最中にスマートフォンを操作するなどもはや当たり前だ。
フェイスブックで友達の友達がわかってしまうのも、
以前ならば「相手の交友関係を詮索する」
という失礼な行為にあたったはずなのだが、
今は「ネットワーク」ということで許容されている。

テクノロジーも進化するし、それによってわれわれの認識も変化する。
ショールーミングによって、それに対抗した新しい小売店のビジネスモデルも出始めている。
オンラインでは売ってないものを揃えるというのも、そのひとつだ。

しかし、テクノロジーに身を任せていると
「だって、できるんだもの」ということが、限りなく出てくる。
それにしたがって、失礼な人とそうでない人の見分けもつきにくくなっている。
そんな環境では「これはいいけれども、こちらは止めておこう」といった判断は、
もう自分の価値観を確かめながら自分でやるしかない。

瀧口範子(フリーランス編集者・ジャーナリスト)

4月 152017
 

http://www.access-station.com/jihanki/

電車の切符の自販機がコンビニ横に設置されてました。

少し安くなってました。
たったの10円20円くらいです。
「大阪⇄茨木」は売り切れていた。

電車を利用する人が減少している証拠ですね。
(外出しなくなったのでしょう)
こんなところにも次の時代のトレンドが分かるものです。

「この現象がビジネスにどんな影響があるのだろうか?」

家に篭もる『繭化』→ 没交渉 → 孤独 → ネットで交流 → 解放者たちの登場 → 脱孤独部屋 → グループ形成

独り寂しく閉鎖する者たちを啓発し、個性を開花し、人生を解き放つリーダー

時代はそんなリーダーを要請してくる。
(個性豊かな様々なリーダーが雨後の筍のように出現する)
(麻原のような悪徳者も混在するだろう)

我こそはという方は今のうちから準備を。
一番儲かる人間になれるよ。

4月 152017
 

終身雇用が崩壊した日本。
愛社精神なんて過去の遺物。

サイバーエージェントの藤田社長は、
私の会社は終身雇用だと言い張る。
果たして変化の激しいネット業界で
それが可能かどうか大いに疑問です。
まずそれは寝言と言わざる得ませんね。

『愛社精神=会社のために全力で働きたいと思う心』

(イトーヨーカ堂では2013年までにアルバイト・パート比率を90%にするとか)

※注意:この記事は2012年12月の記事です。

正社員という条件で動かすシステムも
終身雇用と同じく破たんしたと思う。

退職金という足かせもあって
すべての労働者は日雇い労働になると私は予測します。
あと3年でしょうか。

経営者は今のうちに
業績連動型給与体系の構築を急いだ方がいい。
だってこんなに合理的なシステムはないのですから。

【後記】

2017年現在
イトーヨーカ堂はすでにパート比率を90%にした。

派遣会社はまだまだ勢いがあるので
派遣で間に合わせたい会社も多いのでしょう。

労働人口の減少が顕著で
人手不足が叫ばれている現在であっても
正社員化への動きはあまり起こってません。

日本経済はどんどん悪化している。
私はオリンピック後に国家破綻も視野に入れてます。

4月 152017
 




右脳が重要になる。

ホワイトカラーの仕事はアジア圏にシフトする。
特に英語圏のインドとの関わりが多くなる。

20世紀:機械化によりブルーカラーの仕事の軽減。
21世紀:コンピューターによりホワイトカラーの仕事が軽減。
今の中流階級は100年前の富豪よりも豊か。
機能ではなくデザインやストーリーを持たせる。

6つの感性が今後問われてくる。
(1:52頃をチェック)

4月 152017
 

日本マクドナルド創業者の故藤田田氏の
上記?の本に書いてあった記憶がある。
これからの日本は『富国楽民』だと。

みんな楽しいことを求めている時勢にあって
どうやって人を喜ばせるか。
それがビジネスの発想の原点となります。

特に男性なら「仕事が一番楽しい」のが幸せなのだけど、
(女性は「子育て」であってほしいな)
それは難しいかな?
でも楽しむ努力と工夫はして下さいね。

(2012年の記事の抜粋)

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は21日、
入場券『スタジオ・パス(1日券)』の価格改定を発表した。
同社は今年4月にも入場券200円の値上げを実施したが、
来年1月10日よりさらに200円値上げする。

改定後の価格は、大人(12歳以上)を6400円から6600円に、
子ども(4~11歳)を4300円から4500円に、
シニア(65歳以上)を5700円から5900円に、
それぞれ200円値上げ。
また、2日間利用できる『2デイ・スタジオ・パス』(大人)が
200円値上げで1万1100円、子どもも200円増の7600円に。
『障がい者向けスタジオ・パス』も
それぞれ100円ずつ値上げし大人3300円、子ども2200円となる。

USJでは2013年夏に
大型アトラクションの新設を計画しているほか、
2014年後半には米国外で初となる
人気映画シリーズ『ハリー・ポッター』の
新パークをオープンする予定。
今回の価格改定はそれに向けた投資とみられる。

昨年開園10周年を迎えた同パークは、
今年10月に累計入場者数1億人突破。
映画にちなんだアトラクションのほか、
近年では『ONE PIECE』や『モンスターハンター』、
『バイオハザード』などの人気漫画や
ゲームとのコラボレートも実施し、話題となった。

(以上)

【後記】
2017年現在
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは絶好調です。
私も行きたい。

4月 152017
 

なぜなら『愛社精神』があるから。

「会社のことが嫌いな人が掃除なんて自分からするか!?」
しないよ。
上から言われたら嫌々するくらい。

『従業員が何も言われず率先して掃除をする会社』

飲食店に限らず他の会社やお店も同じことです。

昔の便所なんてものすごく汚いので僕でも躊躇しますが、
(僕の岐阜の実家はボットンでした。今水洗。最高)
今は水洗ですからきれいです。
トイレ掃除なんて楽勝。
他の掃除だって余裕。

最近では掃き掃除でも嫌がる女性がいると聞く。
バカ女にロクな男は寄ってこない。
運よく結婚できたとしても即離婚。

「掃除くらいハイハイできる女になっとけ!!」

ブスな女ほどできていないのですよ。
困った困った。

12月 292016
 

十分なお金さえ差し出せば、
どんなモノやサービスでも手にすることができる。
自分ができないことを代わりに人がしてくれる魔法の道具=お金。
大変便利です。
お金という価値基準を社会秩序が是認してくれているので、
お金は私たちの社会にとってなくてはならないものです。

「貨幣制度は経済社会の核」

義務教育でもしっかり教える必要がありますね。
(お金のことをバカにしてはいけないのです)

貨幣経済(資本主義社会)が崩壊するとしての主な原因は2つある。

1、戦争や天変地異などによるパニックでもたらされるもの。
2、人間の欲望が小さくなり、全世界の人々が質素な生活(物々交換)を率先するようになること。

2番の可能性はゼロ。人間の欲望は果てしないので。
欲望=人間です。(言い過ぎじゃないよ)
1番は残念ですが、ゼロではない。
怖いですが、今の文明社会が滅亡するというのは夢物語ではないのです。
もしそうなった時、僕たちの人生の“本当”が試される時になるでしょう。
人は獣か聖かという。

貨幣経済がある限り、金儲けの営みを文明社会が是認する。

お金を悪く思ってはいけない。
お金そのものと、お金を使う人は別だから。