4月 152017
 

ナイフで刺された少年は死んだ。

スペインのメル友であるシーザーは警備員をしている。
彼が言うには

「多民族を抱える欧米では、暴行・ナイフ・ドラッグ・ピストルなどはどこで見かけても不思議でない」

スペインではロシア人、ウクライナ人、モロッコ人、アルジェリア人、ブルガリア人、ドミニカ人が騒動をよく起こすそうだ。

スペインの警察:http://www.policia.es/

日本はどうなるのか?

欧米文化に迎合している日本でも同じになるだろう。

だが国際化の波は止められない。
今より更なるセキュリティーが必要だ。
警察は事が起きてからしか動かない、情けない存在。
(税金泥棒に等しいかも)
セコム、ALSOKなどの警備会社がもっと身近になり、
より頼りにされてくるだろう。
残念だがこれが現実なのです。

「男たちよ、愛する人や家族を守れ!!」

7月 102015
 

「ボクシングでいじめ撃退にどうでしょうか?」
僕自身大阪の小さなジムに通ったことがありますが、
スパーリングで肋骨が折れて心も折れました(笑)

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「Never say can’t」(できないなんて言うな!!)
西澤氏のWiki
45歳でチャンピオンになったスゴイ日本人。


彼の本です。

5月 262015
 

『ハインリッヒの法則』という法則があります。

これは労働災害における経験則の1つであり、
「1つの重大事故の背景には、29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在する」
というものです。

食中毒を出した某焼き肉店も、
森ビルの回転ドアの死亡事故でも(覚えていますか?)
死亡者が出る以前にやはりクレームがあったそうです。
その時に異常に気付いて対処していれば…

昨今では学校での自殺事件も起こっています。
企業経営者や学校関係者、子供を持つ親さん、
小さなサインを見逃さずに、
大きな事故を回避できるようにお願いいたします。

5月 262015
 

滋賀県の中学校でいじめ苦による自殺が起こりました。
(後記:2012年7月のことです)
悪質極まりない犯罪です。
これは刑事上の犯罪です。
加害者は刑務所へ送らないといけません。
何が何でもそこで更生させないと「日本は犯罪天国」になってしまうでしょう。

今後いじめという言葉は止めて、犯罪と断固言いましょう。
「中2の少年が暴行により同級生を死に追いやりました。今朝未明、容疑者を暴行罪で逮捕しました」などと。

親御様方、
警察は事が起きてからでないと動いてくれません。
教師も同級生たちも守ってくれません。
『あなたの子供はあなたが守る』それしかない。
学校なんて行かなくても生きていける。
子供が生きてさえいればうれしいじゃないですか。

弱い者を叩き合う社会なんてまっぴらゴメン。
私はそんな社会を変えたい男の一人です。
同志たちよ、僕といっしょに戦って下さい。

5月 022015
 

日本人はヌーディスト(Nudist)と言っているが、
欧米ではナチュラリスト(Natulist)と呼んでいるそうです。
Wikiによると
ヨーロッパから始まってアメリカやオーストラリアに広がっていったと言う。

「なぜヨーロッパからなのか?」

欧州は太陽が少ないので日光浴をよく行なう。
水着を着用していると日焼け痕がついて見た目が悪い。
どうせなら全身を焼こう。
そんな事情から始まったのではないだろうか。

ところで日本人はお風呂が好き。
「お風呂に入る時は皆裸族です」から
ヌーディストを否定してはいけません。

あるがままに
そのままに

仏教もそう教えているのです。

4月 252015
 

勉強するということは、
テストの点でも学校受験のためでもなく、
自分の人生を豊かにするためにあるのです。

もし学校での勉強が何の意味もないと考えるならしなくてもいいのです。

「自分の人生をよりよくするための学問」は学校にあるとは限らないのですから。

いじめを苦に自殺するくらいならば
学校なんて行かなくていいのです。

もし学校を卒業すれば立派な社会人になれる、とするならば、
ほとんどすべての大人は高卒以上で立派ということになりますね。
でも実際は私のこれまでの経験の中において、
これは立派だなと思った人物は10人もいませんでした。
残念ですが。

今の日本の教育現場は
「本当の勉強とは何か?」という疑問で揺れていると思います。

答えなんて簡単なのですけどね。

『自分を含むすべての人間の幸せのため』

教育システムのあり方が今、転換期を迎えていると考えられます。

『教育の変革』

ビジネスチャンスです。

4月 222015
 

税金が高くても、物価が高くても、
賃金が安くても、政治がダメでも、
日本人に溢れんばかりの『愛』が備わっていれば、
世界の人は日本に行きたいの。
ついには移住してくれるの。
海外へ脱出する日本の金持ちも減るし、
女性はポンポン子供を産みたくなるの。
そうしたら人口問題は瞬く間に解決できる。

人口が増えたら消費は増える。
不動産が上がる。
株も上がる。
つまり経済が循環する。

いやこんなことでは終わらない。

『愛』があれば
学校のいじめは無くなる。
派遣切りもリストラも無くなる。
離婚もDVも育児放棄も無くなる。
犯罪は減り、刑務所は暇になり、税金が浮く。
赤ちゃんポストや孤児院は過去の遺物と化すね。

自然環境の悪化も解消に向けて動き出すだろうし、
病気の人は快方に向かうし、
自動車で無謀な運転が無くなり、事故が減る。

自殺を考える人は『生きる』とは何かを考えるようになり、
死を考える人は『神』とは何かを考えるだろう。

結局すべては『愛』が原点なんだ。
これなくしては平和などあり得ない。

でもどうしたらそんな愛の世界を実現できるのだろうか?

人生の最終目的である『神との合一』を理解してもらうしかない。

この大いなる理解がすべてに行き渡った時、
殺戮の歴史は阻止できる。

そこに至るまでの道のりは果てしなく遠い。
愛をコツコツとやっていくこと。
忍耐ですね。

4月 212015
 

経済的理由で子供を堕ろしてしまう女性がいる。
つまりお金がないからという理由で子供を自らの判断で殺してしまう。

普通の女性ならば、『罪悪感』によって責め苛まれます。
それは努力しても消せません。
心の傷は忘れられないのです。

「お金がない」ということなら頑張れば何とでも克服できます。
というか子だくさん家族ではなくても「お金がない」と言っています。
ほぼすべての日本人がそうなんですけどね。
だから「お金がない」という環境は普通(平凡)な状態です。

子供を育てるのにお金がかかるのは事実です。
いくらかかるのか分かりませんが20歳までに数千万円でしょうか。
ですがその大半は使わなくてもいいような無駄なお金です。
教育費です。
現在の学校教育は無駄です。
いじめが平気で行われている場所に何でそんなに行かせたいのか不思議で仕方がないです。
「読み・書き・算数」ができたら十分です。
こんなことは自分で教えることができるでしょう。
(私の場合ならば自分で教えます。自信あります)

なぜ中絶は起こるのか?

簡単に子供ができるからです。
(何だ妊娠って簡単じゃん)
もしなかなか妊娠ができない身体ならば、中絶もなかなかできません。

このWikiにある中絶理由のところ見て下さい。

95%が「親の都合による」とあります。

人間ってワガママなんですね。
何でワガママなのかな?
苦労を知らないから。

私がここでもう一度アドバイスさせて頂きます。

「中絶は無垢なる存在である赤子を殺すに等しい」
「よって行えば必ず罪の呵責に苦しむ。止めた方がいい

もし中絶に罪悪感を持たない人がいたら?

今度は堕胎児に生まれ変わることだろう。
学べばいい。

4月 192015
 

20世紀の悪人の一人としてアドルフ・ヒトラーが挙げられる。
ですが彼は悪人ではありません。
なぜならもし彼が悪人であるならば、
彼を支持した当時のドイツ国民も悪人であり、
同じ悪人が彼は悪人だと蔑んでいるのは愚の骨頂です。
(ドイツの子らが悪に加担した親から教育を受けていますので、
ドイツでの犯罪は減っていないと思います。非を認める勇気を持ってほしい)

私は日本人です。
日本史には多くの戦争が起こったとあります。
私は彼らの血を引いていますし、
その悪の歴史の中でこうして日本人として生きることができています。

『人類すべて悪に関わらない人はいない』『人間とは犯罪者である』

ですが私は人類は悪ではないと主張させて頂こう。
なぜなら悪と思われる行為は反省点であり、
乗り越えるべき課題であり、
自分に足りない部分だから、
悪は反面教師と言えるでしょう。
つまり悪は必要であると。

「ならば我らの成長の為には、
悪を成すヒトラーのような人間が必要であり、
虐殺された人間も必要になるのか、ということなのか?」

違います。
悪は我らの心に内包されており、突如として狂犬のように飛び出てくるのです。
自身に潜む悪を抑制し退けるのです。
それに打ち克つ力を養うのです。
絶えず試されているのですよ、あなたの善なる力が成長しているかどうかを。

もし悪人ヒトラーのような人間を見つけたら
我々は『愛』の力でより善き方向へと彼を導かなければなりません。

そしてその力は自身の子供においても当てはまります。
ヒトラーにも子供時代がありましたし、
赤ちゃんの時は皆かわいい無垢なる存在でした。

「ではなぜ人は悪に加担し、犯罪へと流れ、染まり、悪の権化と化すのでしょうか?」

『人はすべて愛という神であり、それは一つのものなのだ』
という真理を理解していない人が多いからです。

「私は動物であり、快楽をむさぼる獣であり、虚無の中を生きている哀しい生物」

それが人間であると勘違いをしている人が多いからです。

「なぜ勘違いがあるのか?」

人は自由であるからです。
創造主の奴隷ではないからです。
勘違いを起こしても許されている大いなる自由を与えられているのです。
神は束縛などしません。

「その自由を支えているものがある。何か?」

責任である。
自由の中で「勘違い」を自らが選択した自身の責任において、
それが是正される課題が提出される。来世にて。
責任を持つということは依存の世界であるこの世からの自律である。
神は神において自律主体であるから、責任とは感謝すべきものなのです。
(難しい?)

最後に私がヒトラーの霊魂に送る愛の言葉です。
「ヒトラーは悪ではなく、勘違いをしてしまった弱者であり、愛を学ぶためにまた輪廻再生して下さい」

神はどんな人をも見捨てません。

4月 172015
 

(注:2014年2月の記事です)

明石家さんまさんの記事(下記の斜め字)を読んでなのですが、
戦争資金のための納税は本当にしてはいけないことなんです。
犯罪に加担したことになるので、納税者は加害者側になってしまうのですから。
為政者は慎重に選ばないといけませんね。

「私たち全員どこかで何かの犯罪に手を貸している」

『人類総犯罪者』

そんな自覚を持って頂ければ、少しは“罪”について考えて頂けると思う。

(以下記事の抜粋)

さんまは、「板東さんの肩を持つわけではないですけど、われわれは死ぬほど税金払ってきたじゃないですか。ほんとに」と多額の税金を納めていることについて持論を展開し始めた。

「ものすごい国のために働いて。だいたい4月くらいからタダ働きになるような。5月くらいから人のためにしゃべってるような気がする。ぼくは昔、日本からアメリカに、戦争のためにアメリカに寄付するということがあった時、さすがに怒って国税局に行ったんですよ」と明かした。すると、スタジオ観覧者から「えーっ」と驚きの声が上がった。

さんまは続けて、「俺は戦争のためとか、人殺しをアシストするために働いてるんじゃないって。そのために税金を納めてるんじゃないって言いにいったんです」と税金の使い道に納得がいかず、国税局の担当者と直談判した過去を告白。しかし担当者は「それ言われても国の決まりなんで、どうしようもないんです」と答えられ、さんまも「こちらこそすいませんでした」と出されたコーヒーを飲んで帰ったという。

さんまは「嫌じゃないですか。そういうのって。だから(申告漏れの)気持ちも分からないではないけど、したらアカンで」と板東に説教。

(以上)