4月 152017
 

元夫の大沢たかお氏と、
どんな理由で離婚したのかは分からないが想像はできる。

(推測)
結婚したはいいが、
いつまでも恋人同士のままのつもりで
わがままをしてしまった。
(歌手などで成功して天狗になっていた)

「私の魅力に惚れたんだから、たかおの負けだからね」
(呼び捨てで呼んでいたと思う)

時には自分でも思ってもいないようなことをつい口走ってしまい、
旦那の男としてのプライドを傷つけてしまった。
(当時は仕事も多忙で相手への気遣いができていなかったのもある)

「これくらいなら許してくれるよね?」
「私たち夫婦よね?」
「好きだから結婚したのよね?」

本当は彼女は大沢氏のことが大好きだったはずです。
「私なんかと結婚してくれてありがとう」って。

※この推測には自信があります。

男なら誰だって自分を立ててもらいたい。

「俺ってお前の家来なのかよ」
「仕事で監督にボロクソに言われてお前にも言われるのかよ」
「そんなに俺のこと尊敬できないなら他の男にしとけばよかったじゃないか」

このような素直になれない女性が日本のキャリアウーマンに多いです。
(例えば勝間和代さん)

「私は稼げる女です。男なんかにナメられてたまるもんですか!!」
(男性の方からプロポーズしてもらったじゃないか!! 自分では言えないでしょ!?)

『素直な心』でないと幸せになれないのです。

広瀬香美さんは2008年に再婚していたらしい。
今度は幸せになってほしいですね。

僕の高校時代に流行ってた彼女の代表曲(懐かしい)

私の好きな彼女のバラード曲
(クリスマスシーズンに聞いています)

4月 152017
 

結婚する前の二人は恋人であっても他人なのです。
だから遠慮という意識がある。

「恋人同士期間中でのお互いの心中は?」

●男性の場合
この女が結婚すべき女性なのか、
他にもっといい女はいないか思案し、
とりあえずこの女を手元において手なずけておいてやれというのが本心。
都合のいい女を男なら誰でもそばに置きたい)

●女性の場合は
どうしたら私にプロポーズしてくれるか、
飽きられ捨てられず他の女のところに行かれずすむのか、
化粧やおしゃれに気を使い、戦略を練っている。
迂闊なことを言ったりしたりしたら、逃げられる。
(私だけを見てほしいの!!)

『遠慮=自分の欲を抑える』

Q: 離婚を回避する方法とは?

A: 夫婦活動を維持する唯一の方法は『我欲の抑制』です。
(「結婚は片目をつむって」というではありませんか)

4月 152017
 

昨今では結婚式で新婦同様に新郎も泣く人が多いらしい。

収入が増えない日本経済の中で、
稼ぎのない男性は落ち込んでしまう。
「稼げない男性に魅力はない」と思っている男性は90%以上。

稼ぐ能力のある女性なら活躍できる状況になったので
自分より稼ぐ女に嫉妬する男性は、
どこかで「俺は無能なんだ」と自信をなくしている。

女性が結婚などせずとも生きていける世の中になって、
無理して変な男性と結婚しなくてもよくなったから、
30代でも未婚の女性は増えている。

出産適齢期へのプレッシャーも何のその。
たくましい男性のように仕事する。

お金という安心感で出産育児への関心は薄い。
婦人病が多くなったのは女性性の喪失が大きな要因です)

でもやはり人間は動物なのです。
自分のDNAを残したいのが本能なのです。

どうしたらお互いが良き結婚相手に恵まれ、幸せな家庭を築けていけるのか。
読者とともに考えていきたい。
すでに私はその答えを持っていますが。

4月 152017
 

プロポーズされないと女性は結婚できない。
なぜなら女性の方からはプロポーズできないから。
(理由はいずれ書きます)

1つ目の理由は、女性は結婚すると

「男にプロポーズを言わせるための涙ぐましい努力から解放される」ので泣くのです。
「はあ、やっとこれで気が楽になったわ!」と。

ファッションも化粧もおしゃれもエステも美容院も
すべての労力はこの一言(結婚しようよ)のため。

もちろん良質な男性からのアプローチを狙っていることもあります。
「できれば浮気のしないお金持ちの優しいかっこいい男性がいいわ!!」

2つ目の理由に

「結婚すると子供を産むための準備が整えられる」
という安心感が得られるので泣くのです。

『出産は女の宿命』(本能と言ってもいい)

未婚の母という女性もいるが、
自分の住む日本が法律国家である以上
戸籍を入れておきたいのが本心でしょう。
そうしなければ結婚したことにならない。
結婚という法律のルールで男を縛り付けて逃さないようにしたい。
戸籍というルールが女性には有利だと女性たちは皆知っているから、
だから女性は結婚をしたがるのです。
しかし離婚した時には女性の方が不利な場合がある。
現在は改善されてきているが、まだ女性には不利。
どうして不利に作られたかというと
法律は男が中心で作ったものであることと、
今の法律は戦後の男不足の中で作られたので
「産めよ増やせよ」の課題が危急だったからです。

つまり結婚のルールは「子孫繁栄」の鉄則から来ているのです。

余談になりますが、瀬戸内寂聴さんは
「結婚という儀式はなくなるのではないか」と言っていたような記憶がある。
同感です。

最後3つ目の理由に

「女性は横の意識が強いので、みんなと同じでなきゃイヤなのです」
「結婚できればこれで私もみんなと同じ部類に入れて仲間はずれに合わない」
いじられずにすむので安堵して泣くのです。

「みんなが結婚しているのに私だけができないのは軽蔑されちゃう!!」

独身女性には家族親類や職場の仲間からの無言の圧力があるはずです。
「まだ結婚しないの?」「子供はどうするの?」「寂しくない?」

以上の3つの理由の内
どれが1番か判断できません。
複合的かもしれません。

4月 152017
 

※注意:これは2012年12月の記事です。

副社長が次期社長候補ではない。
なぜなら副社長はナンバー2がするべき仕事をしているのであって、
社長というナンバー1の仕事がどんなものか本当を分かっていないと思われる。
ですが秘書はいつも社長のそばにいて、つぶさに社長職を観察している。

与沢翼会長にアドバイスですが、秘書は後継者となれそうな男性にすべきです。
ビジネスは戦争ですから、女性では気を使ってしまい、
“スキ”ができてしまうので。
好きではないですよ。
隙のことです。

『ゼニの世界は冷徹無慈悲』

女性は冷徹になれないものです。
どうしても甘さが出てしまう。
なぜなら『女性は赤ちゃんを産み育てるべき存在』だから。
(誰でも赤ちゃんに冷徹無情にはなれないでしょう?)

サチエさんは広報課で働いて頂くのがいいのではないでしょうか?
(ライブドアでもそうだったような…)

【後記】
副社長というポストが一番いいかもしれませんね。

4月 152017
 

なぜなら『愛社精神』があるから。

「会社のことが嫌いな人が掃除なんて自分からするか!?」
しないよ。
上から言われたら嫌々するくらい。

『従業員が何も言われず率先して掃除をする会社』

飲食店に限らず他の会社やお店も同じことです。

昔の便所なんてものすごく汚いので僕でも躊躇しますが、
(僕の岐阜の実家はボットンでした。今水洗。最高)
今は水洗ですからきれいです。
トイレ掃除なんて楽勝。
他の掃除だって余裕。

最近では掃き掃除でも嫌がる女性がいると聞く。
バカ女にロクな男は寄ってこない。
運よく結婚できたとしても即離婚。

「掃除くらいハイハイできる女になっとけ!!」

ブスな女ほどできていないのですよ。
困った困った。

2月 062016
 

社長が女性に好かれたいのなら、
女性にたくさんお金を使って喜ばせるしかない。
独身でいてもケチな社長には女は寄ってこないのです。
(独身ホリエモン(離婚歴あり)に言い寄った女性は、99%お金目当て。今はどうなのかな)

もし多くの女と関係を持ちたいなら、
周囲に恋人がいるという匂いを出してはいけない。
(ましてや同棲している女性がいると公言してはいけない)

経営者は大金を儲けることができるから、
男性女性関係なくモテる(支持してくれる)のです。

与沢会長、るり子さんと結婚すると
あなたの希少な女性支持者たちは
「会長は裏で別の女をとっかえひっかえしているのでないか、嫌よね」
という疑念を払拭してくれる。
つまり誤解が解けて支持力が向上し、新しい女性ファンが増えると推測してます。
与沢さんにとってはメリットになるよ。

「結婚しとけ」

後記:2016年の今
彼はるり子さんとは別れて
シンガポールで別の人と住んでます。

8月 232015
 

【月経】のしくみ

生理用ナプキンのWiki
タンポンのWiki
パンティーライナー(おりものシート)のWiki

タンポンの装着の仕方

女性の身体への意識は男以上に大きい。
女性がトイレに行きたい時はすぐに行かせる。
帰ってきたら「大丈夫?」と一言あってもいい。
それくらいの配慮がほしいものです。