4月 152017
 

ネット界で著名な村上宗嗣さんは
『信長の野望』というゲームが好きだそうです。
(私はほとんど知りません。特に腹の立つシュミレーションゲームは)

彼の動画を見ていると
そんなにNo1にこだわっていないようですし、
お金も生活に困らない程度あれば十分だという印象を持ちました。

貧乏のどん底を味わった20代30代。
ネットビジネスがそんな彼を救ってくれた。

「あまりにも過酷な経験をすると、その経験よりもマシな生活ができるだけ幸せだよね」と思う。

これは大病を患った人なら分かると思います。
『痛くて痛くての日々だった毎日が、全く無い生活が送れるという幸せ』

村上さんにはコーエーテクモゲームス(信長ゲーム制作会社)と協同して、
何かビジネスをすると次の展開があると思えます。
ゲーム大会とかね。
どうでしょうか?

【後記】
賞金が出るゲーム大会というものがあって
プロプレーヤーもいる。
この人はそんな日本人です。

10月 162015
 

マンガは芸術の一つです。
もちろんアニメもそうです。

私は海外にマンガ・アニメファンが
ウジャウジャいるのを知っています。
将来は日本以外で
どんどんマンガ家が出てくるでしょう。

和佐大輔氏がどんなマンガを描いてくれるか楽しみです。
その日まで待っています。

後記:2015年現在
彼はまだマンガを描いていません。
読むだけのようです。

8月 122015
 

和佐大輔氏の和佐さんのブログです。
(メルマガから転写して更新をお願いします)

『ジョジョ展』はどうでしたか?
マンガが好きなのは僕も同じです。
今や日本が世界に誇るコンテンツで、
これからどんどん世界的に浸透していく分野です。
(それを狙って海外おもちゃ販売ビジネスは見事に失敗しましたがwww)

良質なマンガは時として人間・社会を変えます。
ワンピースの世界的ブームは日本人としてうれしいですが、
憂慮すべき現象でもあります。

「義理人情の欠如・身分格差・目標の喪失」

これが顕著化しての意識の反動ではないかと推測してます。

和佐さん、ちょっと言葉が過ぎるかと思いますが言わせて下さい。

「和佐さんには頭脳以外では生きていく術はありません」

自身で気づいていると思いますが、
下半身不随では頭脳しかない。
だから頭脳を絶えず鍛えろ、寝ている時以外はすべて。

そのためには
「活字本を読め!! マンガだけではダメだ!!」

有名なマンガ家はマンガだけ読んで
傑作を描いたわけではないでしょう。

『さまざまな資料調査と読書、自身の体験』

もし読者に怒涛の感動を与える作品を描きたいなら、
「読書」絶えず「読書」です。
今の和佐さんには読書体験が圧倒的に少ない。
僕も読まないといけないと思いつつもそれほどしていません。猛省。
(アルバイトでヘトヘトで。言い訳ですねw)

読書です。
書斎を作って本を並べる。
(電子書籍に変わっていくと思いますが)

読め、読め、読め!!!