4月 152017
 

※2013年1月の記事です。

アメブロに貼り付けてある
メルマガ登録フォームを消している方が増えています。
まだの方は即刻削除を。
いつ消されるか分かりませんので。

『アメブロは知名度を上げるために使用するのがいい』と思います。

それにしてもサイバーエージェントは心が狭いね。
グローバル化は無理でしょう。

ネット業界はアメリカに負けてます。
日本人として悔しい。
あと残された分野、
ソーシャルゲームで世界市場を取りに行ってくれるのを期待してます。

8月 232015
 

リスト(メルアド)をたくさん持っていても
アドレスを変更されたら終わり。

今はSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)が利用できて、
個人が簡単に活躍できる時代。

リストよりも自分の顔や名前を知ってもらった方が断然有利。

知名度認知度をアップさせよう!!

8月 232015
 

水越隆之氏のアメブロ
ひと月945円。

何で有料にするのか分かりません。
水越さんはまだ知名度が低いので、
無料にしてたくさんの人に知ってもらえばいいのに。

僕のブログがなぜ無料なのか、
僕がなぜ無料にこだわるのか、
認知度アップを狙っているからです。

YoutubeやFacebookは無料。
それでも稼いでいる。広告で。

たかだか945円。
(まぐまぐのシステム料があるのかもしれませんね)
無料にしちゃえば?

デジタルの分野では
フリーが普通になると言っています。
僕はその他の業界にも
フリーが応用されてくると思っています。
世界でデフレの冬が到来し、
消費者は皆ケチになるからです。

8月 232015
 

確かメルマガ購読解除したのですが、
なぜか無料オファーの催促が来る。
(彼の保有するメルアドリスト内の
僕のメルアドはこちらでは削除できない)

自身のメルマガ購読者数が伸びない、
むしろ減っているのだと推測します。

「ダメだっての、もっと庶民の立場で考えないと」

香港に住むのはいいが、
お客さんは日本人がほとんどでしょ。
海外在住期間が長いと、
日本人の感覚が鈍くなる。
だからメルマガの内容にもそれが反映されてくる。
(おそらく上から目線的表現の内容になっているのかなと)

香港に会社だけ置いて
1年の半分以上と元旦は海外に住む。
そうすれば日本国籍を移せるらしい。
つまり日本の酷税から逃れられる。
(1年の半分以上と元旦に海外で暮らすと
日本の税金が免除される=日本人扱いされないから)

川島氏が今後も今のように
メルマガで稼いでいられるか見もの。
おそらくダメだろう。
次の手を考えておいて下さい。
(僕にはあるアイデアがありますが、
メールを下されば教えます。
ショボい回答かもしれませんが)

8月 152015
 

和佐大輔氏のメルマガを読んでいますが、
下記の赤い文章を読んで
読者数名から顰蹙を買ったらしい。
紫色の文章で訂正があるのに!!
(注:色づけは私がしました)
読者から信頼を得られていない証拠です。

2015年後記:
みんな読解力がないんだと思う。
つまり日本語を理解できていない…

(以下メルマガ記事から抜粋)

これは創造的破壊サミットでも話したことですが、
「死なないことを前提にするな」と。
「死ぬことが前提で物事を考えろ」ということです。
ビジネスの「死」とは、「古くなる」ということです。
人間と同じですね(苦笑)
老化するのです。
延命処置を考えてはいけません。
なぜなら、むやみやたらな延命は、
何も生み出さないから。
むしろ、さっさと死ぬべきなのです。
死んで、次の世代へバトンを渡す。
ビジネスの場合は、「死」と言っても、
僕ら自身が死ぬわけじゃないので、
また新しいことに取り組むことが出来ます。
また新しいビジネスを作ることが出来ます。
老化を遅らせることを考えるよりも、
新陳代謝を起こし、
さっさと新しい次のビジネスを生み出すことを
考えた方が遥かに効率的です。
僕は長生きなんてしたくないんですが(苦笑)

ぶっちゃけ、
老人はさっさと死んだ方がいい
と思っているからです。
まあ、正しくは「老害」ですね。

人にしても、組織にしても、システムにしても、
老害になるぐらいなら、さっさと死ぬべきだと。
死ぬまでの短い時間で、何を残せるか?を、
考えた方が、全体の利益にもなるし、
自分自身のパフォーマンスを上げることにもなると思うのです。

(以上)

まあ人間、
年を取ってくると確かに変化を嫌い、
安定志向になる。
僕がなぜ若い人たちに関心があるかというと
「日本はこのままでは危ない。それを救うのは若者だけだ!!」
と思っているからです。

明治維新ならぬ平成維新は、
インターネットと海外攻略を
意識している者だけが成し遂げられるでしょう。

7月 212015
 

1、お金がかかるから
2、規制があるから(法人でないと発行できないみたいです)
3、読んだらすぐにゴミ箱行きになるから

3ですよ、一番の理由は。

せっかく一生懸命書いた記事が、
1回読んだきりでポイですよ。
悲しいじゃないですか。

新聞と同じで読み返すことがない。
(だから新聞は取っていません)
繰り返して読んでくれるだけの価値がないから
という理由だと思いますけど。

『価値がないコンテンツは作らない方がいい』

その点ブログでしたら
読者が好きな時に好きな個所を読める。
消されない。
書き直しができる。
メルマガ発行よりは安価。
写真や動画が一目瞭然。
(今後メルマガも進化すると思います)

やっぱりブログですね。
皆さんもブログを作ったり、ホームページに挿入したりと、
記事の更新に力を入れて取り組みましょう。

「ブログはオンリーワン作品」

いろいろなチャンスが期待できますよ。
(過度な期待は禁物ですが)

後記:ブログを書いても感謝されないわ。
無料だからみんな「なあ~んだ」で終わり。
価値を感じてくれないよ。

4月 162015
 

『ダイレクト・レスポンス・マーケティング』

自分(の商品)に興味がある読者(顧客)にダイレクトに営業通知をする。
これが一番コストが抑えられて、
顧客からの反応を察知できるマーケティング手法です。

しかしながら数万人のメルマガ読者を持ちながらも、
メールを開封してくれない読者も多いと聞いた。
物販の船原さんによると何とたったの4%だって。
(無料メルマガです。総読者数は忘れました)
もし読まないならば読者解除すればいいのに。

どうして読まないのかというと私には推測がある。

人間って文字・本を読むのが嫌いなんですよ。
なぜって頭が疲れるから。
つまり向学心というものは人間にはないのです。
努力なんてしたくないのです。
(一口に言うと怠け者)

モチベーション(やる気)が持続しないというのも疲れることだからです。

では、疲れないことをし続ければいいではないか。
それはつまり楽しいことをね。
自分が時間を忘れるほど打ち込めるものを見つけてやり続ければいい。
お金は確かに儲からないかもしれない。
でも楽しい人生を送れることは間違いないことですよ。

金儲けばかりにフォーカスせずに
自分の喜びや幸せが何なのかを追及してほしい。

それが自分自身へのDRMなのです。