12月 292016
 

FacebookやTwittwerやYoutubeはビジネス利用OK。
(アメブロは禁止。日本とアメリカの差)
(日本企業は小さいね。ガッカシ)
しかも誰でも無料で使える。

自社の存在や製品・サービスを知ってもらうのに
これらを有効に活用できれば
営業マンなんて雇う必要がなくなる。
商圏は全世界、気に入ってもらえれば注文が世界から飛び込んでくる。
もちろんモノやサービスが素晴らしいものが前提ですが。

営業マンが遠くまでPRに行かなくても、
SNSによる口コミが広がれば売れる・儲かる。

莫大な広告や宣伝費が乏しい中小企業にチャンス!!

『いいモノは簡単に注目されてくる時代』

それはすなわち「本物しか生き残れない」ということを意味してますけど。

2月 062016
 

※これは2012年11月の意見です。
今では物販は手堅いビジネスだと思ってます。

(以下)
僕もおもちゃを海外に販売するぞって
たくさん仕入れたのですが、ほとんど在庫になりました。
今在庫処分しています。

在庫はキツイ。
罪孤だよ(笑)

8月 232015
 

自分が身につけたいと思うような
ファッション系のモノを買い付ける(仕入れる)。
(もちろんお小遣いで)
それをヤフオクで出品する。

出品開始価格は、仕入れ価格の1.5から2倍
(ヤフオク出品手数料:10円+落札代金の5.25%)
(eBayは0.5ドル+12%です。それと比べたら安い)

それ以下でしか売れないものは自分で使う。
(1.1倍1.2倍なんかで売れても面白くないだろう?)
それは仕入れた自分のセンスがなかったと思って
潔くあきらめる。

ファッションセンスは
ビジネスセンスに通じるものがあります。
両方とも大事です。
(私にはファッションセンスはありませんwww)

後記:仕入れのあるビジネスをしてはいけません。
なぜなら売れなければ叩き売りか
在庫を破棄しなければならず、
マイナスになるからです。
仕入れたものが全部プラスで売れるなんて
絶対に思わないで下さい!!

8月 232015
 

中国人との商習慣が違うし、
トラブルが多いと聞く。
返金・クレーム対応など個人でやるのは厄介。
(大企業でも手を焼いているのですから…)

私の考えは
「中国へは輸出入よりも現地進出をすべきだ」
と思っています。
円高メリットを享受できますし、
今、抗日運動があって日本企業はビビってますが、
日本のサービス精神はまだまだ通用します。
日本好き中国人はたくさんいますし。
しかし個人でのビジネスはおすすめしません。
行くならまずは語学留学から。

2人の女性が中国輸入ビジネスについて教えてくれるらしい。
(後記:現在は募集終了しました)

8月 232015
 

この教材はすでに販売停止です。

教材は12970円。

6か月後に10万円の収入がなければ、
教材(12970円)の返金保証があるみたいだけど、

「仕入れた商品が売れ残り、その金額が12970円以上なら大赤字です」

もし韓国のことが好きで
月に1度は旅行に出かけるという方は購入してもいい。
現地で調達したり、
知人がいれば輸入の手助けをしてもらえる。
それにしても

「何でそんな簡単に儲かることをたったの1万円ちょっとで教えるの?」

僕なら絶対教えません。
もしくは100万円は取りたいです。

みんなお金を稼ぐのに
あの手この手で誘惑してくるね。
俺もお金は欲しいけど、
恨みを買うくらいなら、
お金はいらない。
尊敬はお金で買えないものだから。

7月 192015
 

商品・サービスを
SNS(ブログ、メルマガなど)で
紹介した人から買ったとすると、
実店舗に出向いて買わないということだから
そこの店員さんは必要なくなる。
それはヤマダ電気などの電器屋や
町の本屋はどんどん倒産していくことを意味する。
(ネットショップだけ生き残る)

『時代のトレンドをつかまないと淘汰されるのがビジネス世界』

家から一歩も出ないで閉じ籠もりの生活
コクーニング:繭化)

でも人は寂しがり屋ですので
きっとサークルなどに
人を募る動きが起こってくるはずです。
SNSの力を借りて。
その場所を提供する会社は廃れません。
レンタル会場運営会社は頑張ってほしい。

それとヤマト運輸などの専門配送業者が
忙しくなることも予想できます。
電器店の配送業だけやっている人は今スグ辞めて、
ヤマトや佐川に行きましょう。
もしくは高齢者専用の移動個人タクシーを始めてしまうか。

インターネットが私たちの暮らしを変えていくのです。
その変化を受け入れましょう。

5月 072015
 

競争があるから値下げ合戦に明け暮れなければならなくなるのです。

『独占すること』

これが楽しく商売するキーワードの一つですね。

独占販売権を得るのもいいでしょう。
日本では新規の方が交渉してもほぼ得られませんが、
海外の企業は日本市場が魅力ですので、
販売してくれるビジネスパートナーを探している会社はあるはずです。

人口1億2000万人。
国土もそんなに大きくはない。
それに何と言っても「日本人はビジネスの約束を守る民族だ」という評判がいいです。
まあそのためには海外で調査を継続しなければチャンスに恵まれませんが。

安定した独占企業で働きたいものです。
例えば電力会社(笑)

4月 222015
 

中国から仕入れる商品は欠陥品も多い。
よって検品作業が必ず必要になる。
だから検品をしてくれる業者を見つけることが、
中国輸入ビジネスの最初のハードルだと言っていい。
リサーチも大事ですが、
中国人パートナーの方がもっと大事だと思います。

「現在中国に住んでいて、日本語が理解できて、
誠実で真面目に仕事をこなしてくれる
優秀な中国人を見つけるためにはどうすればいいのか?」

私の提案なのですが、
日本語の分かる中国人を集めてテストする。

「私のビジネスに協力したら金持ちになれるから、
3万円を私に送ればパートナーにしてあげるよ」
(3万円は中国人にとって大金。1~2ヶ月分の給与かな)
(尚、数字部分は変更可能)

こうすれば、やる気があって、
お金をかすめ取ってやろうとする人ではない中国人が応募するだろう。

=面接不要、履歴書不要、適性判断テスト不要=

いいアイデアだと思いますが、変ですか?

<私の場合>
香港人のWさん(の会社)が検品をしてくれていますが、
彼とは英語でのやり取りですので、
リサーチは頼めません。
今信頼関係を築いている最中です。
日本の商品を香港へ輸出できないかどうか模索中です。
日本製は人気があるそうなので。
確かに日本製はいい。高いが。

後記:2015年の現在、Wさんといい関係になっています。
もっとお互い儲けて香港に行ったり、日本に来てもらったり
できるまでになれればいいと思っています。

4月 212015
 

後記:これは2014年3月の記事ですが、
満足館は閉鎖されたようです。
おそらく社長が高齢のために引退したのだろうと思う。

(この記事は参考程度に)

http://www.manzoku3-china.com/index.asp(現在は削除されてます)

このホームページを見て下さい。
貿易に関する塾が3年間でたったの5万円。
長沼社長がビジネス経験のすべてを教えてくれる。
彼は高齢のため引退予定みたいで、その前に何かお役に立ちたいという。

この会社、検品や買付代行、日本への発送もしてくれます。
しかも安い!!
日本人スタッフや日本語の話せる中国人がいるので安心。

義烏というところは
中国のあらゆる雑貨が集まってくる巨大な市場らしいです。
ここに日本人スタッフを滞在させて、
いい商品を探して出して見つかったら日本へ送ってもらう。
単純なビジネスモデルですが使えますね。
(粗悪品も多そうですので日本人の目利きが必要)

お金を稼いだら一度は行ってみたいと考えています。