4月 152017
 

昔、ボクシングの試合が収録されている
DVDコピーをヤフオクで買ったことがある。
なぜ買ったかというと
一般に販売されていないものだったから。

ボクシングファンならそれほど観たいものです。

具志堅さんや薬師寺さんなどの日本人ボクサーや
海外の著名なボクサーも売られていましたね。
(具志堅さんがお気に入りです)

現在も売られていると思いますが、
販売許可をもらっていない違法コピーなので
出品者がビビって堂々と売っていない。

買った時にこの疑問が沸いたけど放置していました。

「なぜ日本ボクシング協会は試合集のDVDを売って儲けないのか?」

僕には分からない業界のしがらみがあるのでしょうね。

ボクサーの試合は有料のコンテンツです。
ぜひ収益に結びつけてほしいと思う。
ボクシングの発展のためにも。

7月 122015
 

イギリス人は競馬のことを
“the Sport of Sports”(スポーツの中のスポーツ)と言っている。
イギリスのエリザベス女王は王室で馬を保有し、
馬券を買って楽しんでいるそうだ。
(もちろん国民の税金ですのでホドホドだろうと思いますが)

英単語sportの意味:娯楽気晴らし

馬券主、馬主、騎手、飼い主
皆が楽しめるスポーツだと思える。

日本では競馬はギャンブルでダークなイメージがまだ残っている。
(昨今では競馬場に女性の出入りが増えたので昔ほどではないが)

『競馬の本場イギリスと日本とのギャップ』

これは必ず埋められる。

では「どうすれば日本での競馬がスポーツエンターテイメントとしての地位を確立できるのか?」

“グローバル化”させるしかない。
日本の競馬レースをネットで全世界に配信し、
馬券を売りさばいて稼ぐ。
(広告収入もいい)
世界の熱気が日本の競馬協会(JRA)を変えてくれることに期待する。
(税金の問題があるから難しいかな?)
(会社本体を香港に登記して回避できるか)

僕はライブドアの堀江貴文氏が事件前に
競馬場を買収しようとした計画があったらしい話を覚えている。
(フジテレビ・球団買収に失敗した後で)
もし実現できていれば
ネット通信と競馬の融合で面白いことになっていたに違いない。
惜しい。

誰かやってみない?

7月 102015
 


・美容師など「サービスを宅配する」儲かりそう。
・イベント業界が停滞。(人が家から出ない)
・ボクシング・ガールズコレクション携帯サイト
(K-1の魔沙斗と記者会見予定。女子プロとの提携も)
・時価総額が下がって企業を買いやすくなっている。
・リナックス(オープンソース)は覇権を取れなくなった。
時価総額今や6000万円(グーグルやフェイスブックに負けた)
・超多忙(寝れないほど。夢にまで金儲けが出てくる)
・「勝てば官軍」結果がすべて。
・具体的に表せる成果を積み上げろ
・実績を持つ人の意見だけを聞く。
・中島薫、本田健、斎藤一人のような“個人”としての実力・魅力を磨く。
・そんな“個人力”が強い人と同じ空間にいること。
・そのための方法:①お客になること②従業員になること③遊び友達になること
エンジャパンに新卒採用に2000万円払う。
・年内に出版社を手に入れる。
・尊敬する相手なら言葉だけでなく行動で表せ。
・本を出版せよ。ステータス&ブランドになる。300万円あれば誰でも出せる。
・ブランドが一番の資産。(協栄ボクシングと提携の一番のメリットは知名度が上がること)
・無料無償で奉仕せよ。感謝される。信頼される。(恩着せがましくはダメ)
・金がないなら労働力で。
・今のビジネス界のスピードは速い。
・お金は使えば使うほど入ってくる
・貯蓄精神は大切(300万円までは)
・10代はアルバイト3つ掛け持ちと副業
(ガソリンスタンド、野菜工場、弁当工場、土木、クール宅急便、クリーニング、バイクの転売、金貸し)
・環境の力は強力
・思考は現実化する『自己洗脳』
・弁護士になる夢より起業家に。ホリエモンの影響。
・近藤社長のかばん持ち(この時の影響は起業家としての決意を固める)
・仕事がつまらないなら他へ行け。もしくは起業する。
・今あるもので勝負する。ないものを考えると自己洗脳が狂う。
・楽しむ時期をいつにするか。“儲ける力”をつけてから遊ぶ。
・金はゼロが当たり前。
・40歳までは猛烈に働く。
・中途半端はダメ。突き抜けるだけの全力を尽くす。
・『自己実現』は最も難しい。
・少年鑑別所で独りになって弁護士になろうと思う。
・早稲田で起業する。
・会社は結局倒産し、個人で1億円の負債を背負う。自殺を意識する。
・情報ビジネスに出会う。
・1日1冊、読書は大切。
・人から好かれる。
・人を動かす=お金を動かす。
・人と向き合う。

私も1冊買いました。

3月 132015
 

通りすがりに見ただけですが、
ベンチブレスなどのセットがあり
体型のよいオッサンが
上半身裸でがんばっていました。
(筋肉ムキムキではない。やはりアジア人ですね)

ベトナムでも筋肉に憧れる人がいるなら、
空手やボクシングにも挑戦したい人がいるはず。
日本でジムを開いても
少子化で落ちぶれていく一方。
どうですか、これから発展する
ベトナムで一旗あげてみては?