2月 062016
 

若者はこんな業界に就職してはいけない。

『付加価値創造ができる企業しか生き残れない』

もちろんビジネスマンについても同じことが言えます。
付加価値の提供できる仕事ね。

それにしても飲食業は難しい。
「美味しい」より「楽しい」が儲かるキーワードです。
頑張って下さい。

2月 062016
 

もの作りは中国などへシフトして行ったのは
人経費を抑えるため。
安くすれば売れるという目論見だと言える。

「安くなっていくものは、本当に美しいものではない」
(ルノワールやピカソなどの絵画は安くなるでしょうか?)

どんな時代でも、人を感動させるものは、必ず必要とされるのです。

日本人がそれを忘れなければ、
日本のもの作りはまだまだ復活の余地があります。

中小企業は安さで勝負するの即刻止めて、
感動のモノを作り上げて下さい。
それをSNSの力で広めると、皆注目しますよ。
(Youtubeは有効になります)

10月 162015
 

・商売は儲からないもの。
・モノは売れないもの。
・銀行はお金を貸してくれないもの。

イトーヨーカドーの創業者の伊藤雅俊会長の母、
ゆきさんが言っていたそうです。

・税金からは逃れられないもの
(これは私からのアドバイスww)

簡単に儲かると思っているその思考が
そもそも金持ちになれない思考なの。
カモにされる思考ね。

どうせお金は稼げないものなら、
はなから金持ちになりたいと思わないことだよ。

好きなことして人生楽しめばいい。

金持ちになって税金や従業員などで苦労するより、楽しめばいい。
楽しみにお金を使って、人生をエンジョイする。

人生を楽しむ方が難しいかもしれません、とも思いますが。

10月 162015
 

お金を稼ぐためには知識が必要だということ。
(知識には2種類あり、情報的知識体験的知識
(後者の方が重要)

その知識という部材を使ってビジネスモデルを構築する。
(土台となるのは人間性です。絶対に人を幸せにするんだという信念です)
その構想力は、上記2種類の知識を織り交ぜて生まれる。
あとは実行力。(検証も含む)
撤退も意識しながら思考錯誤して行動、また行動。

・情報的知識は、本を読むことで得られる。(ネットからでもいい)
・体験的知識は、痛い目(損金)にあうほど深まる。(トライ&エラー)

金持ちになった人が書いた本には、
必ずトラブルや苦難に襲われて苦労しているので、
本を読めば読むほど「金持ちも大変だ」ということに気づく。
だから高い情報商材や高額塾に入ってお金を稼ぐことができなくても、
仕方がないと思える。
「金持ちになるのも大変だ」というのが分かる(知識が得られる)から、
その分得したなと思ってね。

お金を稼ぎたいなら、金持ちの書いた本を読め!!
その苦労を知れ。
(それを苦労だと思っては成功できないよ、と斎藤一人さんは言うと思う)

小国日本に住む日本人がこれから世界で対等に渡り合っていくには、
「人間性(ハート)と頭脳力(ブレイン)」
これしかない。
人件費では勝てないもの、インドや中国に。

『読書』=稼げるキーワードです。

10月 162015
 

簡単です。

『夜間営業をすればいい』

それだけ。

眼科も耳鼻科も整骨院も
何で深夜営業をしないのか不思議です。
夜にしか来院できない仕事の方も多いと思う。
その人たちの需要を満たせばいい。

業界の常識に囚われて横並びで満足する。

これってビジネス界では
絶対稼げない論理なんですけどね。

お医者さんはビジネス的な発想ができないの。
なぜなら医学の勉強ばかりで多忙だったから。
(受験勉強が特に)
医大に合格したら即遊ぶ。
(受験勉強から解放された反動です)

ビジネスの勉強ってやっぱり必要なんですよ、ほんとに。
運だけでお金持ちにはなれないのです。
勉強、日々勉強ですね。
金持ちになるための学校ができると思います。
(もうすでにあるって? それ本物かな?)

10月 162015
 

情報商材は高いです。
しかもそれを実践して
誰もが稼げるというわけではありません。

でも読書は違います。
たくさん読んでいれば誰もが、
お金を得るための『思考』が身につくのです。
(本は安いですし。中古なら1円からありますよ)
(送料除きます)

「稼いでいる人の本を読むこと」

この人はどのようなことがきっかけ
大金を手にすることができたのか。
ターニングポイントに着眼して
読まれるといいと思います。

どうしてか知りませんが、
金持ちになると皆自伝を書きたがるのです。
(名声欲を満たしたいのでしょうね。例外もあるでしょうが)
それを読む。

私は特に斉藤一人氏の本を読みました。
(彼は猛烈な読書家です)
悲しいかな日本では、
商売の楽しさを教える人が少ないから、
自分が教えているそうです。

8月 152015
 

この小玉氏の本の☆1つのレビューに
こんなのがありました。
(僕は読んで面白かった本でしたが)

(以下抜粋)
-略-
ちなみにこの方は人をプロデュースするプロらしいのですが
(企業や第三者の売上を増やしたり、大ヒットさせる)
それは、嘘だと思います。

なぜなら、この本自体、ちっとも売れてないからです。
良く考えてみてください。

自分の商品を売る事が出来ないのに、
人の商品を売る事が出来ますか?

無理ですよね。
(以上)

まあ、確かにその通りです。
小玉さんの講演で、
彼は「破産してでもいいのでこの本を50万部は売る」
と言っていました。

上のレビュアーの方はラーメン屋を経営されている。
苦労しているのでしょう。
小玉さんの両親も同じく
ラーメン屋を営んでいたことを知らないのでしょうか。
その部分だけでも共感してあげればいいのに。
☆1つとは手厳しい。
(本当は読んでいないのかもしれませんね。ラーメン屋が忙しくて)

僕なら稼げないラーメン屋よりも、
稼げる情報コンテンツなどを売ります。
つまり商売替えをします。

「商売するなら、稼ぎましょうよ」

7月 122015
 

日本、どこへ行っても同じ商品、同じようなサービスであふれかえっています。

もし同じモノを買うとしたらあなたは
温かい店員から買いますか?
冷たい店員から買いますか?
当然前者でしょう。

人間はやっぱり、温かくて明るく楽しくて快適なところが好きなのです。
(もちろん僕も好き)

「ではお金を儲けたい人や会社はどうすればいいのでしょうか?」

社長さんへ:人間性豊かな社員を育てて下さい。
社員さんへ:仕事を好きになって下さい。
個人さんへ:人間性を磨いて下さい。

『人間性を鍛えるにはやっぱり苦労するのが一番かな』と思っています。

若い時の苦労は買ってでもして下さい。(これは至言ですよ)

7月 122015
 

→ネットビジネス聖書(バイブル)←販売終了
10000円です。

1.お客様を集め
2.お客様を教育し
3.お客様に販売する

具体的に
1.最適なお客様を集め
2.お客様に最適な教育をし
3.お客様に最適な販売をする
4.そしてこれらを最適なバランスで構成する

価格はたったの10000円です。
安いです。
何でも24万8000円で売ろうとした教材だったそうです。

メニューだけ紹介します。

マインドセット
・成功の基礎
・情報源の選定
・お金の文化
・失敗の活用法
・時間管理と目標設定
・パートナーシップ(前編)
・パートナーシップ(後編)

コピーライティング
・マインド編
・Webコピー前編
・Webコピー後編
・FAXDM編
・メールコピー編

市場の見つけ方

塾運営の仕方

マーケティング

Q&A

塾運営の秘訣

伊勢隆一郎・村上宗嗣
・0からビジネスを立ち上げる方法
・コンテンツ作成法1
・コンテンツ作成法2
・プロモーション1
・プロモーション2
・コピーライティング1
・コピーライティング2
・成功回避不可能システム
・健康1
・健康2
・健康3
・健康4
・健康5
・健康6
・人間関係1
・人間関係2
・人間関係3

佐藤文昭・小島幹登
・マインドセット
・才能の必要性
・ビジネスの厳しさ
・成功者の思考法
・効率化の罠
・成功思考の転換
・失敗者の共通点
・犠牲と覚悟
・失敗を恐れなくなる方法
・成功者の持つ姿勢
・アイデアの不要性
・ボックス思考
・シンプルに成功するステップ
・成功回路の誤作動
・マッチングビジネスの具体的ステップ
・マッチングビジネス塾の裏側
・全てのビジネスのベース
・成功するパートナーシップ
・成功するビジネスの思考法

特典
・?
・?

6月 172015
 

従業員はしょせん雇われ人。
プロ意識はほとんど皆無でしょう。
(あったら独立してるよ)
(頑張っても月給が変わらないなら、人は皆怠けてしまうものです)
であったならばいっそプロ集団を抱える企業にアウトソーシング(=外部委託)してしまえ。
多少コスト高になっても、いつでも契約を切ることができる。
気楽ですよ。

「プロだから何が何でも結果を出すように協力してくれる」はずです。

遠くない未来ではアウトソーシングモデルが当然視されるよ。
以下の本を参考にしてみて下さい。
 
左は右の要約本だからおすすめです。